基本的な部分ばかりの問題!「第2種電気工事士技能試験問題No.3」を解いてみた3週目を紹介!!

本番で出たらいただき問題!

遂に今週末に控える「第2種電気工事士技能試験」!

この記事ではそんな「第2種電気工事士技能試験問題No.3」を解いてみた3週目の感想を紹介します。

1分くらいで読み終わるので最後までお楽しみください!

  • 全てがバランス良く配置!
  • ケーブルの無駄遣い!
  • 作業完了時間!

数は多いけど一つ一つが簡単!

「第2種電気工事士技能試験問題No.3」には基本的な要素が多く入っていました。

スイッチ、コンセント、端子台、ランプレセプタブル、ひっかけシーリングと5つも含まれています。

他の問題に応用の利く部分が多い良問でした。

練習だと気にならないケーブルのミス!

練習の時は結線やケーブルの長さを間違えても代わりのケーブルがたくさんあるので平気です。

しかし、本番のケーブルは結構ギリギリの長さが配られるようです。

本番ではケーブルの切断ミスが命取りになることを心にとどめておきます。

理想的な作業完了時間!

「第2種電気工事士技能試験問題No.3」を解いてみた作業完了時間は・・・

20分30秒!

前回の28分からかなり短縮できました。

やはり、心線を1.2mmで切ることの効果が大きいです。

さいごに

残る問題も少なくなってきた「第2種電気工事士技能試験問題」

本番が近づくにつれて緊張が高まってきます。

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