久々の当たり問題!「第2種電気工事士試験問題No.2」を解いてみた3週目の感想を紹介!!

難しいことのない基本的な問題!

本番に向けて最後の復習に励む「第2種電気工事士技能試験問題」!

この記事ではそんな「第2種電気工事士技能試験問題No.2」を解いてみた3週目の感想を紹介します。

1分くらいで読み終わるので最後までお楽しみください!

  • 心線の輪づくりでアクシデント
  • 楽な二穴コンセント
  • 作業完了時間

強引に結線して初めての心線の輪の形崩れ!

「第2種電気工事士技能試験問題」の定番中の定番であるランプレセプタブルへの結線!

心線の先端で輪を作ってねじ止めしますが、今回初めてのアクシデントがありました。

作った心線の輪を強引にねじ止めしようとして輪の形が崩れてネジからはみ出てしまいました。

これは一発不合格の欠陥になるので形を整えてから結線します。

わたり線を作らなくていいので楽!

「第2種電気工事士技能試験問題No.2」ではコンセントが3つも出てきます。

しかし、そのうちの2つは一体型になっているので渡り線を作る作業がなくてとても楽でした。

ただし、パイロットランプとスイッチにはわたり線が必要なので注意が必要です。

簡単な問題だから好記録!

「第2種電気工事士技能試験問題No.2」の作業完了時間は・・・

19分39秒!

簡単な問題だったので20分切りました。

前回の28分から大きな短縮で自信が付きます。

さいごに

簡単な要素が多くて楽勝な「第2種電気工事士技能試験問題No.2」!

本番で出てきて欲しい問題の有力候補でした。

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