とうとう本番がやってきた!「甲種危険物取扱者」試験の感想を紹介!!

思いのほかたくさん人がいた!

昨年の10月くらいから始めていた「甲種危険物取扱者」の勉強!

今日はついに本番となる試験日でした。

この記事では「甲種危険物取扱者」の試験の感想を紹介します!

1分くらいで読み終わるのでこれから「甲種危険物取扱者」に挑戦しようとする人は参考にどうぞ。

  • 試験場までの道のり
  • 試験場の雰囲気
  • 問題の内容

バス会社もしっかり考えてくれていた!

「甲種危険物取扱者」試験の会場までは原則、車での移動が禁じられています。

移動手段としては徒歩 or バスがメジャーとなりますが、バス停に行くと同じ目的の人間が多くいました。

しかし、バス会社から人が来ており、1列に並ばせたり、臨時の直行バスが出ていたりと混雑を予想した対応をしてくれていました。

おかげで試験場までは全く迷うことなく辿り着くことができました。

そこそこに人数がいて安心した。

「甲種危険物取扱者」試験の会場には結構な人数の受験者がいました。

大学の講義室に8割くらいの人間が埋まっていました。

大抵の人間は集合時間の試験開始30分前には到着していましたが、1人だけ試験開始直前に入ってきた人もいました。

その人も特に問題なく試験を受けていたので試験開始までに到着していれば何とかなるようです。

問題集と難易度的にはほとんど変わらない!

肝心の「甲種危険物取扱者」試験の問題ですが、市販の問題集と同等レベルの問題ばかりでした。

しかし、初見の問題も結構見られました。

難易度的にそこまで難しいわけではありませんが、判断に少々迷うレベルの問題が少なからず出てきました。

また、問題集ではまれに出題すると記載されていた内容の問題も出てきました。

直前にマニアックな部分をチェックしていたおかげで対応できました。

さいごに

半年近く勉強していた「甲種危険物取扱者」の試験!

試験時間中に2回は問題を解けたので、怪しい問題の数を数えましたが、合格の可能性は十分にありますが、確信が持てるレベルではありませんでした。

合格発表まで悶々としているしかないのが歯がゆいです。

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